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    昨日、【大人の女性の交流会】
    ナント(^.^) 1周年記念を迎え、無事
    楽しく開催しました♡

    その様子は、後程ご紹介するとして。。。

    最近ではほぼ毎回、
    【大人の女性の交流会】で使ってます、
    \ 心相数 /
    について、ご紹介しますね♪

    心相数とは

    『心相数』とは…

    誕生日から81通りの3つの数字を算出し、
    その方の性格や能力、行動パターンを知る
    統計学、です。

    幸福色とか運気リズムとか、
    色々面白い要素があるのですが

    特に相性を調べることができる
    という
    <八犬伝グループ>の表を使って

    毎回、交流会の度に
    参加者さま皆さまの相性を確認しています♪

    ソウルメイトを見つけたくて
    心友を見つけたくて
    ご参加いただいている方々が多いので

    この相性診断ともいえる心相数は
    大盛り上がりコンテンツです(^O^)

    それでは早速、
    心相数の出し方からご紹介しますね♪

    心相数の出し方

    誕生日から3つの数字を出していきます。

    例えば、
    1993年2月21日生まれの場合

    1番目の数字は、誕生年を足し合わせ1桁の数字にします。
    1+9+9+3=22
    → 2+2=4 ⇒ 

    2番目の数字は、誕生月と誕生日を足し合わせて1桁の数字にします。
    2+2+1=5 ⇒ 

    3番目の数字は、1番目の数字と2番目の数字を足し合わせ1桁の数字にします。
    4+5=9 ⇒ 

    このように1から9の一桁の数字になるまで分解して数字を足し合わせます。

    上の例の1993年2月21日生まれの場合は
    「459」
    が、その方の心相数になります。

    相性をみる八犬伝グループ表

    出した心相数「459」を中心にした
    八犬伝グループの表を作ります。

    表は規則があって、何度も作っていると
    作り方がわかりますが、

    私も毎回参考にしてます、新・数字と色が人生を変えるの中にはちゃ~んと
    全ての心相数の八犬伝グループの表が
    出てます。

    心相数459の八犬伝グループの表

    それを見ると簡単に相性の良い相手の心相数を
    確認することができますよ(^^♪

    ちなみに、
    心相数「459」の八犬伝グループの表を
    見てみますと~

    表の中央に心相数「459」。
    その中央から
    八方に伸びる色付きの枠の数字の心相数の人が、
    中央の心相数の人を助けるという役目をもった
    支援関係の人々。

    すなわち、相性の良い人☆
    ということになります。

    3千年の旅をして出会う特別な運命の人

    また、心相数には
    「3千年の旅をしてでも出会いたい」という
    特別な運命の人、というのがありまして。。。

    それは、
    自身の心相数に足して「999」
    になる数字の心相数
    の人。

    例えば、上の「459」の場合は、
    「4」に「5」を足すと「9」
    「5」に「4」を足すと「9」
    「9」に「9」を足すと「9」

    なので、
    「459」の特別の運命の人
    「549」の人、ということになります。

    他にも色々面白い見方はありますが、

    【大人の女性の交流会】では、毎回
    ご参加いただいた皆さまのお誕生日から
    心相数を出していただいて
    参加者同士の相性をみて、楽しんでます♪

    色々な人が集まる場では、
    仲良くなるための楽しいツールとして
    使えますよ~~♪

    本の中には、
    81通りの心相数それぞれの特徴や
    八犬伝グループの表などが
    2ページに渡って載っています。

    心相数の他、
    数字ごとの幸福色や、運気リズム
    基本数グループ、2分の1グループ
    なんていうのもあって

    1冊でかなり楽しめます(^O^)

    実はね、

    私はこの本の著者でもあります
    国際心相科学協会会長の宮城悟先生に
    お会いする機会があり
    サイン入りのご本をいただいたのですょ(*^▽^*)
    ありがたゃ~~♡ありがたゃ~~♡

    この本、
    コミュニケーションツールとして
    大活躍します♪
    おススメですょ~(^O^)

    今回は、『心相数』とその本のご紹介、
    でした。
    ではでは、またね(^_-)-☆